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TAGAYASU
農家が作った農業管理アプリ

最初の記録まで、
3分。

畑の名前と作物、作業の呼び方を入れたら、あとは質問に答えるだけ。今日の記録が残ります。

すでに現役農家が使用中

※お試しは登録不要・無料

TAGAYASUの初回案内:畑の名前を登録する画面

こんなことで、
作業の手が止まっていませんか?

毎回異なる計算の手間

毎回異なる計算の手間

「この倍率で、このタンク容量だから…」その都度計算し直す煩わしさ。疲れている時の計算ミスも不安の種です。

読みづらいラベルの確認

読みづらいラベルの確認

剥がれかけたラベル、小さな文字。何度も確認するために、作業の手を止めていませんか?

「あれ、在庫あったっけ?」

「あれ、在庫あったっけ?」

現場に着いてから在庫切れに気づく絶望感。防除のタイミングを逃してしまう焦り。

「いつ・何をやったか」が残らない

「いつ・何をやったか」が残らない

「前回の消毒はいつだったか」「あの圃場に何を使ったか」。記録がなければ、振り返ることも、誰かに任せることもできません。

頭を使う作業はアプリに任せて、
あなたは「作物」に向き合ってください。

01

今日やったことを、質問に答えるだけで。

畑・作物・作業をタップで答える。「消毒」「追肥」など、自分の呼び方のまま記録できます。

02

写真を撮ると、記録の下書きができる。

畑で撮って質問に答えるだけ。あとで受信箱からまとめて日誌に残せます。

03

希釈倍率は、計算しないで表を見る。

水量と倍率の組み合わせが一覧に。よく使うタンクに合わせて表を作り替えられます。

04

散布機の目盛りは、自分の機械の表で。

作物・肥料・速度ごとに目盛りを残す。次からは表を見るだけ。

05

倉庫に行かなくても、在庫がわかる。

何がどれだけあるか手元で分かる。買い忘れと防除の遅れを防ぎます。

06

農薬の迷いは、その場でAIに聞く。

この作物に使える農薬、混用の可否。専門知識がなくても判断できます。

はじめの3分

インストールしたら、
この4画面で最初の1件が残ります。

  1. 畑の名前を登録する画面

    畑の名前を入れる

  2. 作物を選ぶ画面

    作物を選ぶ

  3. 作業の呼び方を選ぶ画面

    呼び方を選ぶ

  4. 畑・作物・作業を質問に答えて記録する画面

    質問に答えて記録

  5. 記録できましたと表示された完了画面

    記録できました

  6. 日誌の記録に「内容を追加しますか?」と表示された画面

    あとから内容を足せる

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農業を、テクノロジーで耕す。

農家が背負うのは、土だけではない。
天候と向き合い、作物を育てながら──煩雑な計算・記録・事務作業まで、現場の人がひとりで抱えてきた。

耕す(たがやす)のは、土だけじゃない。

データも、未来も、いっしょに耕す(TAGAYASU)。

TAGAYASUは、農業の現場に最も近い「道具」でありたい。
難しい技術より、使いやすさを。華やかさより、現場での確かさを。

開発者について

農家が、農家のために作った。

私は農家です。そして、エンジニアでもあります。

畑に立ちながら、ずっと感じていました。
「なぜ、こんなに便利な時代なのに、農業の現場だけがアナログのままなんだろう」と。

希釈計算をメモ帳でやり直す。ラベルが読めなくてスマホで検索する。在庫が足りなくて慌てて購買店へ走る。
そういう「小さなロス」が、毎日積み重なっていく。

農家の痛みを知っているのは、農家だけです。
だから私は、自分で作ることにしました。

「現場で本当に使えるか」を、自分の畑で試しながら作ったアプリです。

現場でパソコンは持ち歩かない。でも、スマホは必ずポケットに入っている。
だからこのアプリの開発で一番大事にしたのは、「すぐ使えるか」「簡単か」、それだけです。

軍手をはめたまま使えるか。日差しの強い午前中でも画面が見えるか。疲れているときでも迷わず操作できるか。
そういう視点で、一つひとつ設計しています。

忙しい現場でも、
片手でサッと。

使い方は、驚くほどシンプルです。

朝、圃場に着いたら、スマホを取り出す。
必要な薬量が、ひと目でわかる。

難しい操作も、複雑な設定もいりません。
軍手をつけたままでも扱いやすいボタン配置と、
直射日光の下でも見やすい画面。

「あ、これなら使える」
そう思っていただける自信があります。

畑でスマホを使う農家
料金プラン

使いながら、必要なときに切り替えられます。

まずはお試しではじめて、農場の規模や用途に合わせてプランをお選びください。

機能

お試し

¥0

登録不要・無料

スタンダード

¥500/月

個人農家の日常管理に

おすすめ

プロ

¥1,480/月

AIをたっぷり、上限なしで

Coming Soon

チーム(法人)

¥3,980/月

チーム・法人向け

AI機能お試し(生涯5回)月30回月200回無制限
在庫管理最大10品目最大100品目無制限無制限
在庫履歴直近30日全期間全期間全期間
圃場管理最大20件最大100件無制限無制限
農薬希釈計算○○○○
農薬検索○○○○
データ同期(複数端末)-○○○
CSV / PDF出力(準備中)--準備中準備中
アラート(在庫下限・発注)(準備中)--準備中準備中
複数メンバー管理---○
承認ワークフロー---○
専任サポート---○
お試しで始める始める始める

※ 価格はすべて税込。プランはいつでも変更・解約できます。

よくあるご質問

Q無料で使えますか?

お試しプランは登録不要・無料でご利用いただけます。ダウンロードしたらすぐにお使いいただけます。AI機能(生涯5回まで)・在庫管理(最大10品目)など一部機能には制限があります。継続してご利用される場合は、有料プランへの切り替えをお願いしています。

QiPhoneだけですか? Androidでも使えますか?

iOS・Android両方に対応しています。App Store、Google Playそれぞれからダウンロードできます。

Q希釈計算はどんな農薬に対応していますか?

希釈倍率とタンク容量を入力するだけで、必要な薬量を計算できます。農薬の種類にかかわらずご利用いただけます。

Q作業記録はどんな内容を残せますか?

畑・作物・作業(消毒・土寄せ・収穫など)を質問に答えるだけで、基本の1件が残ります。使った資材・作業時間・メモは、あとから足せます。記録はいつでも見返せ、栽培履歴の管理にも役立ちます。

Q作業の名前は決まった言葉しか使えませんか?

いいえ。「防除」を「消毒」、「施肥」を「追肥」と呼んでいるなら、その言葉で記録できます。はじめの案内で選べます。

QAI診断とは何ですか?

畑で写真を撮り、いくつかの質問に答えると、観察記録の下書きができます。その場で確認できなくても、下書きは記録タブの受信箱にたまるので、あとでまとめて日誌に残せます。

QAI相談はどんなことを訊けますか?

農薬の選び方、混用の可否、防除のタイミングなど、現場で生じる疑問をいつでも相談できます。専門知識がなくても、自信を持って判断できるようサポートします。

Q操作が難しくないですか?

シンプルな画面構成を心がけています。スマホに慣れていれば、追加設定なしで即日からお使いいただけます。

Qインターネットに繋がっていない場所でも使えますか?

農薬の希釈計算は圏外でも使えます。作業記録・在庫・農薬検索・AI相談はインターネット接続が必要です。

まずは、今日の作業を1件。

畑の名前を入れて、質問に答えるだけ。
3分で最初の記録が残ります。
登録も、設定もいりません。

App StoreからダウンロードGoogle Playで手に入れよう